施工事例

私たちが真剣に作らせて頂いた、お宅をご紹介します。「作品」ではなく、大切なお客様の「お住まい」です

  • M,S 邸 [滋賀県大津市]
  • 元気なお子さんが走り回れるスキップフロアの家

  • M,S 邸 [滋賀県大津市]
  • 竣工年 : 2010年 7月
  • 元気なお子さんが走り回れるスキップフロアの家
    • 外断熱に興味があるとインターネットで検索され、問い合わせをされたMさん。
      東側道路の整形な土地。敷地面積は決まっているので、「縦方向に有効に使おう」ということで、スキップフロア住宅を提案。玄関をはさんで、右半分は1階、中二階、2階。
      左半分は、1階、中二階、2階、ロフトと5層になった不思議な住宅です。外観はタイル張りです。
    • リビングです。オープンキッチンスタイルで、キッチン横には3畳の小上がりスペース、お子さんの勉強をすぐ隣で奥様がみられるそんな生活スタイルです。
      床には、パインの無垢材、壁には本物の布クロス「スッピンクロス」をはりました。
    • 中二階の上にある子供部屋です。
      2階から7段階段を上がったところにある部屋です。天井が斜めに施工してあるので、圧迫感はありません。
      また、ロフトもあり、そこで寝ることもできます。窓もあるので、明るい開放的なロフトです。
    • 1階から2階へあがる階段の途中から入る中二階の入り口です。
      天井高1400mmですのでたって歩くことはできませんが、収納力は十分です。屋根裏収納のように、細い階段を上がらなくてもいいので、使い勝手もいいですね。当社でも中二階は人気がありますね。
    • 掃きだし窓の前にある大きなガラス2枚。
      これは強化ガラスで人が載っても大丈夫です。何のためにあるかって。これは、「1階リビングに2階から光を取り込もうという計画」のためです。
      トーメイか曇りガラスが迷いましたが、Mさんの希望で 曇りガラスとなりました。
    • 玄関横には土間収納を設けました。
      扉で仕切ると空間は分けれますが使い勝手が今一歩。そこで玄関側から見えないように微妙な角度で目隠しをつけました。
      圧迫感がなく大正解です。
  • K,K 邸 [高島市新旭町]
  • 家族3人安心して暮らせる自然素材たっぷりの家

  • K,K 邸 [高島市新旭町]
  • 竣工年 : 2008年 9月
  • 家族3人安心して暮らせる自然素材たっぷりの家
    • 「自然素材たっぷりの気持ちのいい家を作りたい」と見学会に参加されたKさん。どこかでも見たような雰囲気のご主人、実は友人の弟さんでした。
      南側道路の整形な土地。南側に玄関を持っていき、メンテナンスを考慮し、1階部分のご夫婦で塗られた杉の板をはり、上部はガルバリウム鋼板です。
    • 「気持ちのいい自然素材にこだわりたい」と、床はパインの無垢材、壁は塗り壁とこだわりました。
      窓も通常の引き違いではなく、こだわりで上下に開く上げ下げ窓にされました。バランスよく配置され、センス良くまとまりました。
    • キッチンも既製品ではなく手作りです。
      天板はメンテナンスを考え、ステンレス。IHや食洗は埋め込み式の最新のものを施工しました。
      全て隠すのではなく適度に開放された、使い勝手のよいキッチンです。向かい側の食器棚も手作りです。
    • 「自然素材にこだわり、極力、建材類は使いたくない」と奥様。建具もこだわり、無垢材で特注しまいした。
      また建具の取っ手もいいものがないので、インターネットで探され、購入されたものをとりつけました。
    • 洗面コーナーです。
      通常洗面台は、洗濯脱衣室に設置しますが、使い勝手を考慮し、洗面台はリビングの一部に。その奥に洗濯機のある脱衣室。タイルの天板に白い陶器、鏡、収納と使い勝手を考えた洗面コーナーです。また照明は、船舶ライトをつけたセンスのひかる洗面です。
    • 玄関も白い塗り壁で統一しました。
      無垢のドアと無垢の下駄箱との色合いもGOODです。
      正面右奥にはトイレがあり、玄関からの光を取り込もうとガラスブロックをつけています。自然な光がトイレに届きます。
  • O,K 邸 [高島市安曇川町]
  • おじいちゃんとお孫さんが遊ぶ中庭のある二世帯住宅

  • O,K 邸 [高島市安曇川町]
  • 竣工年 : 2011年 1月
  • おじいちゃんとお孫さんが遊ぶ中庭のある二世帯住宅
    • もともとハウスメーカーで建てることになっていたKさん。残念ながらそのハウスメーカーが倒産したため、急遽インターネットで、こだわりの工務店を検索し、当社へお問い合わせいただきました。外観や内装に至るまでとても良く勉強されており、いろんな素材を取り入れたこだわりの建物です。
    • 建物は、学校の校舎をイメージされ、杉板で鎧張りをしました。また窓の配置や窓のデザインなど詳細までこだわれました。
      玄関は雑誌で見つけられて物を再現しました。非常にかっこよく仕上がりました。扉をけると、中庭があります。
    • 「気持ちのいい家にしたい」と、玄関床には、無垢材のウォルナット、その他は、杉材と無垢材で仕上げました。リビングの壁には「はいから小町」その他は、全てパーフェクトウォールという塗り壁で仕上げました。気持ちのいい空間が広がります。
    • 「両親の為に」と、浴室はひのきで仕上げました。入浴したことはないですが、リラックスできること間違いなしです。浴槽から下は、メンテナンスを考えハーフユニットを採用。タイルの浴槽ように、目地割れの水漏れなどの心配はありません。
      また、冬場にタイルのように、ひやっと冷たいことはありません。
    • Kさんが建築雑誌で発見された仕上げ。
      いろんな木を、10cm角、10cm*20cm、10cm*30cmに細かく切り、それを大工さんが色のバランスを考え張り合わせていくのです。
      幾何学的なとてもおもしろい壁になりました。この他に建具や階段も、いろんな木を使いくみ上げました。非常に素敵に仕上がりました。
    • 洗面室を広めにとり、洗面台を2台設置しました。
      朝にはどうしても家族みんな使う時間がぶつかりますからね。
      壁には、お施主様がTVで見つけられ、探しに探した一品です。
      透明な凹凸のある石のようなガラスです。絶品です。
  • N,K 邸 [高島市安曇川町]
  • 家族4人で色を塗ったこだわりの杉板の家

  • N,K 邸 [高島市安曇川町]
  • 竣工年 : 2009年 8月
  • 家族4人で色を塗ったこだわりの杉板の家
    • 「以前から、高島市でこだわりの家を建てるなら当社しかない」と考えられていたそうです。
      非常に多趣味なご夫婦で、家に対してのこだわりも多く素敵な家作りができました。外形はシンプルに、切り妻にし 下半分は杉板、上は塗り壁とセンス良くまとまりました。杉板の塗装は、ご家族でされました。
    • リビングは可能な限り広めにとり、オープン階段、吹き抜けもあいまって非常に開放的な空間にしました。
      床材には、無垢のなら材、壁には塗り壁と、自然素材たっぷりの気持ちのいい素敵なリビングです。
      また、建物も高断熱になっています、さらに蓄熱暖房機もあり暖かい家です。
    • リビングの一角にある家事コーナーです。奥様思いのご主人ならではのご配慮です。
      主婦ならではのアイロンやミシン、パソコンなどもできるコーナーです。床面より、一段上がったところに畳を引いていますので、すわり心地も抜群です。その畳も上げると収納になっています。
    • 「できるだけ開放的な空間にしたい」と、リビングの奥の部分に吹き抜けをもうけました。奥に見えるのが図書室の窓です。
      開放的な手摺と、プロペラファンで素敵な雰囲気をかもし出しています。2階の床には杉の無垢材を壁には塗り壁を塗っています。
    • 洗面コーナーです。
      通常、洗面台といえば、750mmタイプの3面鏡が多いですね。しかし、ご主人様の希望で 「高速道路のサービスエリアのような洗面台」ということで作りました。
      全面のガラスが引き戸になっており、開けると窓が現れます。おもしろい工夫です。
    • 出来るだけオープンなリビングにしたいとご希望のNさん。
      吹き抜けもそうですが、このオープンなストリップ階段もその一つ。
      開放的で空間を邪魔しないセンスあふれる一品です。
  • 加藤 邸 [高島市安曇川町]
  • 手作りキッチンのあるナチュラルな家

  • 加藤 邸 [高島市安曇川町]
  • 竣工年 : 2005年 7月
  • 手作りキッチンのあるナチュラルな家
    • 「私の家を建てることで私もハッピーに、工務店もハッピーになるといい」 そういって当社の見学会に来られた加藤ご夫妻。
      「いろんなこだわりを実現したい」と、 雑誌の切抜きを貼り付けたオリジナルの家作りブックを持参された。
      とても充実した家づくりでした。
    • 北側道路の敷地で、南側には山々が見えとてもいい景観でしたの、南側に屋根つきの大型ベランダ設けました。
      ログハウスをイメージされたご主人のご希望もあり、急勾配の屋根と、暖かい印象の塗り壁で外観をまとめました。もちろん、高断熱住宅ですので、冬の寒さも安心です。
    • こだわりの手作りキッチンです。
      白いタイルの天板に、レンガ調タイルを貼った当社オリジナルのキッチンです。
      もちろん、食洗やIHは、最新式です。
      既製品にない、可愛らしい素敵なキッチンです。
    • 子供部屋のロフトです。
      ロフトはお子さんに好評です。縦方向に有効に使うことによって、家の広さが倍増します。
      加藤さんのお宅では、中二階からロフトへ回れる迷路のような構造になっています。高断熱なので、熱でも快適です。
    • 子供部屋の内装です。
      無垢の床に、無垢の腰板、そして無垢の天井です。やはり内装には本物を使いたいですね。
      自然素材の気持ちのいい感覚。偽物にはない上質な空間です。健康住宅には、自然素材を使いたいものですね。
    • 一階の和室です。
      最近 リビングの一部分をあげる畳コーナーが増えてきましたが、加藤さんのお宅では、8畳間の和室全てを30CMあげました。
      内部には、掘りごたつを施工し、押入れなどの収納もそこから使う設計にしました。ソファーやイスに座った時の目線がおなじで心地よい部屋です。
  • 横井 邸 [高島市安曇川町]
  • 格子玄関のある現代版“和風な家”

  • 横井 邸 [高島市安曇川町]
  • 竣工年 : 2006年 3月
  • 格子玄関のある現代版“和風な家”
    • いろんな建築業者を回る中で、「気になる工務店がある」と奥様を誘って、来社いただきました。
      お若いのに素敵な感性をお持ちのご夫婦でした。
      「洋風でありながら、できるだけ和風に見せたい」とのご希望で、和を感じられる空間をテーマとし家作りしました。
    • 外観はシックにまとめるため、濃い目のサイディングをはり、屋根裏も有効に利用できるよう、大きめの切り妻としました。
      また玄関には、京都の町屋を思い出させるうち玄関を作りました。ヒバで作った引き戸をあけると中には、本当の玄関ドアが隠れています。
    • 落ち着いた和の雰囲気をと、杉をふんだんに使いました。
      床には杉、階段も杉の無垢材です。
      奥様にはパイン材が人気ですが、ご主人には杉の方が人気がありますね。杉は、白太と赤身との白色と赤色のコントラストがとても綺麗で、落ち着いた感じがします。
    • 「食事は、イスとテーブルではなく、畳に座ってしたい」ということで、リビングの一部分を上げ、畳を敷きました。
      ちょうどキッチンに立つ奥様との目線もあい、家族の気配が感じられます。カウンターはお客様が探された桜の1枚板。後ろには、当社手作りの家の雰囲気にあわせた食器棚があります。
    • 2階の手洗いです。
      「2階はそう頻繁に使わないので、オシャレ」というご要望から、 無垢の1枚板に、信楽焼きの陶器、水洗の後ろには石をならべました。
      料亭の手洗いのようにいい感じに仕上がりました。
    • 子供部屋のロフトです。
      子供が小さいうちは、ドアを二つつけて大きな部屋にし、上部にロフトをつける。このパターン多いですね。
      子供たちも大喜びです。断熱がしっかりしているので、ロフトで寝ることだって可能です。
  • F,H 邸 [高島市勝野]
  • 老後ゆっくり過ごすこだわりの平屋

  • F,H 邸 [高島市勝野]
  • 竣工年 : 2003年 3月
  • 老後ゆっくり過ごすこだわりの平屋
    • 普段は京都にお住まいの藤本さん。
      週末に家族と大型犬とゆっくり過ごせる別荘を計画。「インターネットで地元にしっかりした工務店はないか」と検索 そしてお問い合わせいただきました。
      庇の長い大胆な外形でとてもかっこいいです。
    • リビングには、中央に畳。そしてその周りには桧のフローリングをはりました。
      勾配天井となっており、南側の日を取り込めるように、南側上部に大型の窓を配置しています。
      ローカがありませんので、幅4mの家ですがとても広く感じます。
    • 北側には大型の木製建具があります。
      幅2m、高さ2mでガラスもペアガラスになっているため全部開けたら、6mの大開口でほんと爽快です。
      ただ、建具をはめるのに、非常に重さがあるため4人がかりで、大汗でした!!
    • 大きさが2m*2mの建具。
      実は手前から、障子が3枚、網戸が3枚、ガラス戸が3枚、そして最後に雨戸が3枚となんと合計12枚の建具がはいっています。
      また、建具が収まるスペースもしっかり作ってあるので開けた時も綺麗に収まります。
    • そしてリビングの前には、大型のデッキです。
      ワンちゃん大喜びですね。リビングと続きのため、リビングの窓を全部開口するとデッキとリビングが一体となるためとっても気持ちのいい空間になります。
      デッキの設置の仕方でこんなにもリビングが広くなるなんて素敵ですよね。
    • 正面右から撮ったカットです。
      外壁は全て杉をはりました。雰囲気を崩したくないということで保護塗料も透明を塗りました。
      長い庇とあいまってとってもかっこいい家です。
  • 鳥山 邸 [京都市南区]
  • 子供の健康を考えこだわって建てた木の家

  • 鳥山 邸 [京都市南区]
  • 竣工年 : 2005年 2月
  • 子供の健康を考えこだわって建てた木の家
    • 「健康にこだわった木の家を建てたい」 そんな思いで家づくりを始められた鳥山さん。
      住宅展示場をまわるも、自分達の希望の家は見つからない。そんな思いで、インターネットで探され来社されました。施工エリア外でしたが、鳥山さんの熱意に打たれ建築させていただくことになりました。
    • 土地の面積わずか17坪、そこに3階建てという非常に技術を必要とする建物でした。
      また特殊な工法でしたので、先行足場も必要となり、隣との隙間30cmでの工事となりました。
      正面にはタイルを貼り付け、木製デッキとあいまって、素敵な家となりました。
    • 内装は、ログハウスを思わせる、全面、木です。
      ご家族の健康を考え、 安全な自然素材にこだわられました。また、温熱環境に配慮し、建物を高断熱にし、2階リビングには、ガスを利用した温水床暖房を採用されました。京都は盆地で、夏も暑いですが、冬も非常に底冷えする地域ですが、冬とても快適だそうです。
    • 「敷地が狭いので、家をどうやって広くしようか」と鳥山さんと考えた結果、2階リビング横に段差のない木製デッキを作ろうということになりました。
      窓を開けておくと、リビングの続きのようで、普段天気のいい日には、愛犬ゴールデンレトリバーの昼寝の場所になっているそうです。
    • テレビ台兼大型収納です。
      やはり木の家には、木の家具があいます。既製品にはない暖かみがあり、設計から手作りなので、使い勝手は抜群です。この他に、手作りベット、リビングの机、イスなどいろんなものを作りました。
      これも工務店の強みですね。
    • 手作り食器棚です。
      なかなか木の家にあった食器棚がなく大工さんによる手作りです。
      デザインはシンプルですが 使い勝手は十分です。
      他に鳥山さんのお宅ではベットも作りました。
  • 提中 邸 [高島市安曇川町]
  • 75歳お父様のための介護リフォーム

  • 提中 邸 [高島市安曇川町]
  • 竣工年 : 2012年 2月
  • 75歳お父様のための介護リフォーム
    • 築40年の純和風も木造住宅です。75歳のお父様が徐々に足腰が弱くなり、外のトイレに行くのが困難になっため自力歩行ができるうちに、介護のしやすさ、バリアフリーを目的にリフォームをされました。
      市の補助金も申請できることからケアマネージャーと一緒にリフォーム計画を立てました。
    • 完成後の外観です。
      外壁を張替え、増築し、新築並みに綺麗になりました。
      工事中は、10年前にリフォームしたという、お風呂の周りがひどく腐っており、シロアリもいたため、木材交換、補強、シロアリ駆除など予想以外の工事が出てきました。
      これもリフォームならではの出来事です。
    • 玄関です。
      提中さんのお宅は、非常に基礎が高く玄関で約60cmの段差がありました。1段が30cmと、とても上り下りが大変でした。それを今回「式台」という形で間に1段設けることで、20cmの段差となり、さらに手摺もあり、とても登り易くなりました。
    • お父様の部屋です。
      北西の角にあり、日当たりも悪く、風通しも悪い部屋でした。そこで息子さんご夫婦と相談し、西側の押入れを一部解体し、窓を増設しました。さらに、西側の障子戸を、窓の大きい建具に交換しました。窓はガラスではなく、軽く安全なポリカにしました。
    • 段差が多かったリビングですが、全て段差をなくし、フラットな部屋としました。奥のお父様の部屋に行く建具もポリカを使った明かりをたくさん取り入れられる物としたおかげでリビングの光もお父様の部屋に差し込むように配慮しました。
    • 実際にケアマネージャーさんに来ていただいて、お風呂の段差、手摺の位置を確認している様子です。
      実際のお年寄りに必要な手摺の位置など健常者ではわかりにくものです。
      実際にやってもらうのが確実です。
  • A,M 邸 [高島市新旭町]
  • 子供の頃住んだ家をもう一度蘇らせる夢のリフォーム

  • A,M 邸 [高島市新旭町]
  • 竣工年 : 2007年 12月
  • 子供の頃住んだ家をもう一度蘇らせる夢のリフォーム
    • 子供の頃住んでいた築40年の純和風木造住宅。
      子供が生まれ、賃貸では手狭になり、空き家になっていたご実家をリフォームして、親子でもう一度暮らしたいとリフォームを決意。OB様のご紹介で当社にお問い合わせ頂きリフォームさせて頂くことになりました。
    • まずは、耐震診断。結果はあまり芳しくない。当時としては標準でも今の基準では耐力不足。
      まずは、構造補強。合板をはったり、金物で補強したりしながら現在の基準までもって行きます。
      そして、もうひとつのご要望で「冬暖かい家」でしたので家中を最新の断熱工法ですっぽり包みました。
    • 完成後の外観です。
      洋風にすることも可能でしたが、あえて和風にこだわりたいと外壁を焼板で張替えました。
      破風(写真のエンジの部分)も塗り替え、白壁も塗り替えたので、ほんと新築そっくりです。
    • 「内装はお子さんも小さいので、自然素材を使った気持ちのいい部屋にしたい。」と足立さん。
      床には無垢材、壁には塗り壁としました。
      また、この年代の家は、非常に段差が多いので、段差もできる限りなくしバリアフリーに気をつけました。
    • 「あまり部屋を区切らずに、オープンな空間にしたい」ということでしたので、オープンなストリップ階段としました。
      また階段の下には奥行きを薄くした収納も設けてありますのでリビングが綺麗にたもてます。
    • 畳も綺麗にしました。
      綺麗な緑と紅柄のコントラストがとても綺麗です。
      さらに壁藻やり変えたのでまさに新築同様の綺麗な和室です。
      気持ちいいですね。

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